抜群に旨い地元のカフェ〜〜〜〜〜〜。最高最高最高〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜。
ワッフルのりんごがコンポート(角切り)、半煮詰め、ジャムと三種類あって、付け合わせもたくさん(カスタード以外に生クリーム、バニラアイス、ヨーグルトソルベの三つあったと思う)あって、色んな組み合わせで食べられる〜。仕事が丁寧〜。
行ってよかったって思える味だった。行ってよかった〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜。

久々に帰省して従姉妹のお姉ちゃん家に渡した差し入れ。
完全に見た目とイベント目当てで買い、味どうかしら?小さい子にもいけるかしら…?とあげる時に気付いてハラハラしながら見てたら、メレンゲを口に入れた従姉妹姪ちゃんが人見知りの顔を固めたまま長時間もぐもぐしていた。(後日自宅用のを食べてみたら、かなりしっかりしたコーヒー味だった。ごめんよ…苦かったね……)
他のクッキーは普通に甘くておいしくてよかった。(ほんのりした甘さでおいしいクッキーでした)

歯医者はすっぽかすし、麻袋は買い逃すし、ダークサイドに落ちていたところにえらい安くなってたので買った。
マコーの箱の時の傷も癒やされた。

うーまま!このお店じゃないと食べられない、って感じの味が多くて楽しいな。
でも気に入った味のクッキー、大体小の中に入ってるので、次食べるなら小でも良いかも。

昨日、ケーキ2個に抑えられたし、持ち帰りのパン2個に抑えられたし(ケーキ先に頼んでたのはある+気になってたモンブラン・芋デニッシュ(季節限定品)が780円くらいで、それなら+100円したらケーキ買えるなぁって思ったから)(ケーキとパンで結局合計4個でいつも通りと言われればそれはそう)、楽天マラソンも切れそうな日用品とポイント使ってなるべく少ない値段でツリー(自分が今後も(設置・片付け・スペース的に)付き合っていけるか?→迫力のある180cmでなく150cm、遠くから見たら見分け付かないかもしれないけど妥協の入ったニトリじゃなくて持って嬉しいアルザス、とかなり良い塩梅で落として)だけとすごい自制しながら買えてるし(この後歯医者で金が飛ぶ予定があるからだけど)、ベッドや収納の確認とか検討もすごく冷静にできてるなって思ってたんだけど、ツリーの検討してる時にミッフィーのキーホルダー?も使って可愛く飾ってる人見て、私もああいうのやりたいな〜って探し始めたらこれだよ。はっはっはっは。

いやー、でも1個5、6,000円する店で全部揃えようとせずにもっと安いところ見つけられたのと、暴走せずに厳選したのも偉かった。ナイスファイト。
円安と全ての値上がりと日本の金銭感覚と世界の乖離振りをひりひり感じた買い物だった。
ゴッホピカチュウの値段に「げぇー!!」って思ったんで、他の店探そうって発想に至れたけど、日本で見かけるぬいぐるみとかは同じ値段っぽくて、安く買える店でも定価は3,850円とかで(ここは何で安くしてくれてんの?ありがとう🙏✨)まぁ盛っちゃ、盛っちゃいるが、オーナメント軒並み高いので梱包代加算させてると見てもいいんだけど(でもツリーのトップに至っては定価の倍らしいが!!/逆にもう一方の店は何で定価の半額で売ってくれてんの!?!?ありがとう!!!!!)、でもゴッホピカチュウは多分転売だし、日本では手に入らないけど欲しい人は欲しい人気の品なので色つけてんのかな。カード販売店(限定品でレアな物はプレミア価格)的な見方をすれば良いんだろうか?謎だな。

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アサコイワヤナギに脳内を支配されている。
宇宙猫みたいなイメージで、脳内でアサコイワヤナギのパフェの層がぐるぐると回っている。
実際はこのおいしさとドリンク代含めての料金と、アサコイワヤナギのパフェ(イートイン)のおいしさと料金(ドリンク込み)を天秤にかけて、どっちがより自分好みかとただただぐるぐる回しているだけなんだけど。
色々値上がりしたからなー、果物自体が高いからなー、ぶどうの甘さ、味の濃さ、パリパリ感、ジューシー感、当然ながらパイのサクサク、中に入っているカカオとの味の妙(正直、驚きと美味しさの組み合わせジャンルでは、今年食べたぶどうスイーツの中でピカイチだった。ease(tealの姉妹店)っぽいという点でもめちゃくちゃ良かった。アマゾンカカオのフルーティーさとぶどう、合うんだなぁ(気付き))や、ソースやアイスと色んな組み合わせで食べられてもちろんおいしかった、おいしかったんだけど、アサコイワヤナギの層が脳内をぐるぐると、帰りの駅近くまで着いてきていた。

テイクアウトでケーキも買っといてよかった。
前にRIVA chocolatierのケーキを買った時に「ついにeaseより+100円高いグレードのところに…」みたいなことを書いたけど、昨今の値上がりか単純に果物の値段か、easeも普通にそのグレードでしたわ。
実はいちじくは苦手寄りの果物なのだけど(身内が好物なのでよく買う)、上手く言えないんだけど、食べてると甘さがこういう感じ(⤵︎)で落ちていく、あのいちじく独特の甘さと渋みが、大人っぽい味で苦手だなーと思っていたんだけど、このケーキとタルトは途中で落ちる感じでなく最初から落ち着いた甘さをキープしたまま((程度の感覚として)和三盆みたいな程良い甘み)と渋みはないけどいちじくの大人っぽさは保った味で、めちゃくちゃおいしかった。ビオレソリエスという持ち帰りで食べたアサコイワヤナギのパフェにも使われてた黒いちじくだったんだけど、いちじく自体の味は、こっちの方がよく引き立ってると思った。だからソースのついたショートケーキより(これもこれでとても美味しかったんだけど)、構造シンプルなタルトの方がより好みだった。
そうなんだよな。アサコイワヤナギは素材との組み立てが抜群に妙なんだけど、おいしい素材そのものを引き当ててくるのは他のケーキ屋さんの方が強い感じなんだよな。私の中で。
そんな目を覚まさせてくれるようなおいしさだったから、「よかった。アサコイワヤナギ以外にもおいしい物はあったんだ」とちょっとホッとした。

どっちもおいしい物でリセットをかけたんで、実際には全然違う訳だが、いーちゃんがキムチばっか食べて舌のグルメを直したの、こんな感じだったのかな。と、ちょっと思ったりなんかした。