
こういう光景でのビビットモード、するだけで割とフィルム写真の趣だな〜。
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メモに台詞書いてても、コマ割りの時点で入れないと、コマに沿った台詞回しは忘れるから書いておいた方がいいな。
それはそれとしてコマ数が減ったのはいいことかもしれない。
背中と布団がマジックテープ。起き上がれてよかった。

描いてる間は早く次に行きたい、もっと描きたいってもどかしかったけど(1hほど構図でうにゃうにゃして、3、4hくらいでここ1コマなので)、2ページ目にも進出しだしてにこにこ。



ここからこうしたんだから、頑張った方だよ。

実用品というよりコレクション置き場。


間違い探しのような進捗。
コップ別レイヤーにして、手と被らせつつ、ケーキと手の間にあるのが分かるような立体感を出す。テーブルの下に影描くとか。
→カップ、右手・右腕、ケーキ(食べてる感)、ふきだしのしっぽ、テーブルの線調整。
❻-340(15,593)
重いよー!ついていけないよー!!よりは前の箇所。
ちゃんと読めば一応手は入れられる。

マジで右腕が分からん。

ウワー!!背景直したら今度は顔に対して身体が小さく見えてきた。ウワー!!!!
❻が、今でもどうにも進みが鈍いよなぁ…って思っていたんだけど、どうも話の重さについていけてないっぽい。このくらいの重さだと、重いよー!!もうついていけないよー!!ってなるんだな。なるほど。

ふきだしはちょっと右。エースはちょっと左。