7章(リリアの退学が発覚する辺りまで)

16歳!!そういえばいばら姫16歳か!!!
ははは、これでこっちの世界に来た理由まで7章で出たらどーしよー、ははは。

お、監督生も勘がよくなってる。

ツノ太郎、声がした時点で「きゃ〜!!ツノたろ〜〜〜!!!」って嬉しくなっちゃった。(ツノ太郎のことがデパートの屋上にあったパンダさん感覚で大好き)
セベクのツ三段活用おもしれぇ&上手いなぁとなった後に、そっか。まだセベクとはそこまで面識ないのか。なんだか新鮮な感じだ。

レオナ、4年生になれるんか?
4年生になれるっぽい。衝撃。研修先が激甘評価つける前に、学校の先生に突き返されると思ってたけど、今までテストはちゃんと受けて成績が良く、通常授業だけ選んでサボってたってこと…!?(逆にマメ!!!)

相棒でやった話だ!(チャレンジでやった問題だ!)

状況上そうなっただけとはいえ、ずっと長い時間一緒に過ごしていたリリアと並ぶくらい慕われてたんだと思うと嬉しいなぁ。

あと話が進んだらもっと寂しがるかもしれないけど、リリアに(場合によってはシルバーにも)第二の人生の道が示されたの、私は結構嬉しかったな。イデアもそうだけど「それしか道がなかった」人達にも別の選択肢はあるんだって思えるから。
ツノ太郎も招かれなくても遊びに訪ねちゃっていいんだって。

イデア、マジで家の様子が聞けたのと、その内容が微笑ましくてよかったよ。よかった。

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