張り合いと倣わなきゃ精神と、でも感覚でやってきたからガチガチに論理と経験とセンス積んでいった人に比べるとそりゃ叶わないよな…のコンプレックスとか色々でイラッとしてきたから、一旦離れた方がいい気はするな〜。
論理を持ってると強いし、選ぶ時に選びやすくもなるんだろうけど、触ってみて、インテリアの世界、短歌と同じでそうガチガチに知って活用していきたくないんだな〜、ふわっと付き合っていきたいタイプのジャンルなんだなと気付いた。
意外と絵や小説みたいに「上手くなるためのコツがあります!じゃあそれを使ってもっと良くしていこう!!」って気持ちになるもの、レアなんだなー。
オブジェはどうしても+αの「要らんもん」って意識が強くて、そういったものがある方が素敵な部屋なんだろうけど、持て余してしまう感じがするな。
そもそもキャラグッズの時に「飾って素敵な気分になる生活送りたかったけど、(飾るではなく置くだけになり)飾ることに喜びを見出してない」って言ってたもんな。それに近い。限りなく合法オブジェにしないと喜びより無駄な物という気持ちの方が際立ってしまう。
モビールと花瓶とお花はなー、そういう意味ではかなり厳しいところのある雑貨だ。花が嫌い以外の理由もあるんだな。
あと色に縛られている気がしてきている(選択が狭まっている)(今まで椅子やタンスに赤・ピンクを選ばなかったことが、日和った選択なのではないか/日和ってないとして、そこで色を選ばなかったから今後も選んでいけないのではないか、というプレッシャーに蝕まれている)。キーボード(黒・ピンク)出して一旦ぶち壊すか。使えないままお別れかなって思って悲しくなってたところだし。せめて出してみてから決めよう。
あと布団かー。パシーマは確かに温かいけど、かわいい訳じゃないからもう少し他の選択肢があったのではないか、とか。色選びはよかったか(商品ページ見直したら、やっぱり生成りでよかったと思うけど)、とか。でもそもそも枕に合う枕カバーとエアリズムに惹かれる柄がないんだよなー(そしてエアリズムの特性はエアリズムが一番なので、現状エアリズム以上の性能の布を見つけられる気がしない)。ほんとフィンレンソンかオッタイピイヌコラボで出してくれーーー。ミッフィーでもいいよ。茶色、茶色一回買ってみるか〜〜〜?あんまり面積の大きいものに重さが来るの気が乗らないのと、占い的に暗い色はやめた方がいい、ってのも気になると微妙なんだよな。そう思うとやっぱりエアリズム以上のシーツを見つけなければならない……。気長に探していくか。