❼不明点書き出し
・印刷とかイベントは一旦考えるのを取りやめ(今回はそれがむしろネガティブなプレッシャーになっていたので)。
・「一人の読者(自分)のために書く」思考をしてみる。→読者の自分は、3話目書けて一番満足してしまってる気がするんだよな…。
「最後まで仕上げてみたい」っていうのはどっちかというと書き手側の自分の欲求で。(最終回が近付くにつれ段々読め/見れなくなるタイプ)
→ただまぁ本にするに伴い、優先順位をつけた結果どうしてもできなかった要素や自分の力では何故か解決できない現象とか、「完結を目指すために本にする」を目標にしていたために、本にそこまで愛着が持てなくて、じゃあその辺り(無視できるものは)無視して、自分が好きになるように本を作るとしたらどうだろう?と考えたら、それなりにわくわくはしてきたんだけど、それでもなかなか動かなくて
・今ネックになってる要素は何か?
→前は「後半の話を先に書いても、後で書いた前半の展開で後半を書き直す/変わる可能性がネック」だったので❹❺❻を書いていたけど、今憂鬱に思ってるのは「❼で使う予定だった要素を、❻で出してしまったので、❼をどう締めくくるか困ってる」だったので、とりあえずそこの書き出し。で、進んだ。
いったん❼を、ちゃんと話として組み立てるかな。