タマーシュナ・ムイナ

リリアのブラックジョークがめちゃくちゃこぇえのよ。

うーん、女性が男性よりも強くって主要な近衛兵も女性なら、前回優勝者も女性でいいんでは…?って気持ちもなくもない……。色々ややこしくなりそうなのは分からなくもないが。男性限定だったけ、これ?
というか、その辺りツイステの大会基準どうなってるんだろ?魔法使わない運動の世界大会(女性部門)とか、夕焼けの草原がボロ勝ちしてるんだろうか?それとも一部の女性がめちゃ強いから性別じゃなくて、他の部分(何kg級)で分けてるんだろうか?種族で分けると人数差とか色々あってキリないよなー。

基本レオナの我儘が悪いし(環境的に慮れん部分もなくはないが、それにしたって限度よ)、小賢しい(レオナ)vs小賢しい(キファジ)なのいいね。二人とも性格悪いよ。

ぐうの音も出ない。

(話の都合上とはいえ)仮面被っただけの第二王子が試合に出てもキファジとチェカ達、貴賓席の王族関係者(多分その中でも気付かない奴もいる)以外誰も気付かないの、レオナが普段いかに空気なのかよく分かる(ばくしょう)(前回優勝者はついさっき近くで喋ったろ!!!!!!!)。お前さてはあらゆる行事に顔出してないな……!!!!!!!!!!
(逆にサバナクロー寮でレオナがツノ太郎みたいに恐れられず(仰々しいレベルまでは敬われず)に慕われてるのも、王族としての存在感がなく、本人も王族っぽさがなく、寮でやった行動が全てだからかな〜?とも思ったけど)

夕焼けの草原、もちろん問題はあるんだけど、国としての生き方は(全員がそうでないにしろ)まあ多数の人間がそれでOKって思ってるなら、レオナの考えは水を差すようなもんだし、レオナもレオナで開発100%寄りだったら恐いなーって思うし(壊した物を取り戻すのはめちゃくちゃ大変だと思うので)、大会での自分の思うままに動かないと手を入れたくなる性質、それはそれで王に向いてないだろうなー(王に向いてないって言うか、レオナやツノ太郎が統制する国の民になりたくねー、って気持ち。リドルくんも同じく)(サバナクロー生が自由に過ごしてそうに見えるの、既にレオナが調教済みだからに過ぎないんだな……(それこそ恒常SSRのストーリーみたいに))。
レオナ本当に根本的に自国と水が合わねーんだなー、ってのと、でもあいつこの国が大好きなんだよなーーーってのと(話を知りながら、星空の下で考えるのは絶対に絶対にロマンチストだよ!!!!!)、とはいえ、今多数がOKと見ている考えしか認められなくなって、将来国が滅んでも元も子もないから、第二王子の立場を持つ奴がレオナみたいなのだったのは、国としては多分本来僥倖だったろうし、キファジがレオナのこと認めてる・期待してるのもそういうことなんだろうなーーーとは思うものの、その立場(嫌われ者・お小言役)になるの、「王になりたい」って気持ちがなくてもそもそもめちゃくちゃ嫌だが………?ってのと、古い習性が変わらずに嫌気が差した優秀な人材が去っていく会社の退職前をずーーーーっと見ている気分になる。まあレオナは会社辞めないし、会社でそれほど優秀さも発揮してないので、実際は全然違うんだけど。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です